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ITbM拠点長 伊丹教授がNational Organic Chemistry Symposiumで発表しました

名古屋大学 WPI トランスフォーマティブ生命分子研究所(WPI-ITbM)拠点長の伊丹健一郎教授(有機化学研究室)がUniversity of Marylandで行われた、44th National Organic Chemistry Symposium (NOS) (2015年6月28日−7月2日)で講演しました。

講演タイトル:"Materials- and Biology- Oriented C-H Activation"

講演動画Kenichiro Itami - NOS 2015

itami2013web.png

伊丹健一郎教授: http://www.itbm.nagoya-u.ac.jp/ja/members/k-itami/

リンク:

2015-09-24

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