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ITbMの東山 哲也教授および伊丹 健一郎教授らが開発した植物の受精効率を高める糖鎖「AMOR」が販売開始されました

ITbM副点長の東山 哲也教授および拠点長の伊丹 健一郎教授らの研究グループによって開発された、植物の受精効率を高める糖鎖「AMOR」が東京化成工業(TCI)より販売が開始されました。

AMORは、アラビノガラクタン末端の2糖構造でトレニアにおいて花粉管の誘引を活性化する化合物です。

http://www.itbm.nagoya-u.ac.jp/ja/news/AMOR_TCI.png

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