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研究ハイライト

2018年

  1. 長時間蛍光イメージングを可能にする近赤外蛍光標識剤を開発 〜蛍光1分子追跡から生体深部イメージングまで生命科学・医療分野に幅広く応用可能〜 2018-08-15

  2. 加熱したカーボンナノチューブの特異な熱放射物性を解明 〜鋭い発光ピーク構造、熱光変換材料に期待〜 2018-08-06

  3. ビーカーを使って炭素の輪から作る二次元カーボンナノシート ~二次元物質のボトムアップ簡易合成への道~ 2018-07-09

  4. 植物の気孔はなぜ2つの細胞が穴を囲んだ構造になっているのか? ~指令遺伝子ミュートの働きから見えてきた生物の形作りの巧妙な仕組み~ 2018-05-08

  5. ほ乳類の体内時計を調節する薬の発見 〜 マウスの時差ぼけ軽減にも有効 〜 2018-04-18

  6. 気孔開口を抑制する新しい化合物を発見 〜植物のしおれを抑える新たな技術開発に期待〜 2018-04-09

  7. グラフェン上に分子集合体を1方向に揃えて並べる新しい手法を発見 2018-03-22

  8. 構造化学と触媒化学の融合により空前のアニオン性リン触媒が誕生 2018-02-21

  9. 細胞の中に入って働く湾曲ナノグラフェンを開発 2018-02-19

  10. ナノグラフェンをジッパーのようにきれいに作ることに成功 ~ベンゼン環を精密につなぎ合わせる新しい触媒反応~ 2018-02-08

  11. 有機化学と合成生物学を駆使して植物ホルモンの作用をハイジャック ~化学の力でダーウィンの見つけた植物の運動の謎に迫る~ 2018-01-23

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