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研究ハイライト

2021年

  1. 葉の気孔を計測するAIアシスト機能搭載顕微鏡システムの開発 〜気候変動に対応した育種への応用に期待 〜 2021-07-29

  2. よく似たタンパク質を見分ける仕組みを発見!~「概日時計」の分子メカニズムの解明に更なる前進~ 2021-06-28

  3. 市販の化合物からナノグラフェンライブラリを構築 〜新反応によりナノグラフェンの多様性指向型合成が可能に〜 2021-06-25

  4. 「のり」が「はさみ」を連れてくる 〜植物細胞のユニークな「微小管」形成の仕組みを解明〜 2021-06-19

  5. 概日リズムの自在な操作を実現 ~時計キナーゼを光で調節する化合物を開発~ 2021-05-27

  6. 多くの生物の核を明るく輝かせる ~蛍光色素Kakshine(カクシャイン)を開発~ 2021-05-13

  7. 花粉管は核がなくても胚珠に辿り着く ~世界で初めて核を持たない花粉管の作出に成功~ 2021-04-23

  8. 植物の卵細胞がつくられる様子を生きたまま観察することに成功 ~卵細胞をつくりだし受精を達成する仕組みの解明に期待~ 2021-03-29

  9. 細い道ではスピード注意 〜カビが狭い空間を通過する能力は成長速度と相関する〜 2021-03-17

  10. 植物の根において窒素栄養の吸収を調節する新しいしくみを解明 -硝酸吸収輸送体のスイッチをオンにするタンパク質を発見- 2021-03-09

  11. イネの収量を増加させる画期的な技術開発に成功 ~食糧増産と二酸化炭素や肥料の削減に期待~ 2021-02-01

  12. 概日リズム周期の光による可逆的な操作 2021-01-23

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